aoichanって誰?

 aoichanってだれ?なにしてんの?

 

26歳。神奈川出身。

新卒で入社したIT企業を2年半で辞め、コンサル企業に転職。

現在は、東京(週1)、神奈川(週2)、静岡(週1)、名古屋(週3)の4拠点で活動中。

 

aoichanの歴史・興味など

 

◆小学生・中学生時代

野球、野球、野球、、テニス。

 

小学3年生の時、超スパルタな少年野球チームに入った。キャッチャーの防具を付けてサッカーのゴールの前に立ち、至近距離から飛んでくる100本ノックを受けていた。

ベイスターズのファンクラブに入り、横浜スタジアムでの試合観戦の後、駐車場の前で選手の出待ちをする日々。

 

大嫌いなチームは読売ジャイアンツ。その為、蛍光オレンジもあまり好きではない。

ある日出待ちをしている私の前で、巨人選手Aがスタスタ歩いて来て車に乗り込み、運転席でタバコを吸い始めた。当時小学生だった私にとっては大事件。次の日、友達全員に言いふらした。

 

中学は女子野球チームが無かった為、”一番野球と動きが似ているスポーツ”というシンプルすぎる理由で、テニスに没頭。

 

◆高校生時代

高校2年の夏から1年間の交換留学に挑戦。体重+10㎏と引き換えに流暢な英語を習得する。

日本帰国3か月前、さすがに太りすぎた事に焦りを感じ女子サッカーチームに入団。

「これでたくさん走って痩せれるぞ!」と思っていた矢先、練習中にボールを素手で取るのが上手いことが監督にバレて、ゴールキーパーに固定。

 

この時、野球をやってたことを猛烈に後悔する。

 

結果、ほぼ走ることなく体重も減らず、そのまま帰国日を迎える。帰国した時の空港で、迎えに来てくれてた両親にまったく気づかれずショックを受ける。

 

◆大学生時代

カナダの英語の授業に猛烈に影響を受ける。そして、日本の英語の授業もカナダの授業のように変えたいと思い国際教養系の学部で勉強する。

結果、英語の教員免許を取得する。教職課程の教育実習では、何故か気づいた時にはグラウンドのホームベースから坊主に向かってノックをしていた。

※英語もきちんと教えた。

 

◆社会人:1社目の大手IT

楽しかった営業

 

◆社会人:2社目のコンサル

毎日死亡←今ここ